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後藤班ゼミ - *2018年度

目次

2018年度

3年生

2/1(春休みの課題)

1/11(課題)

12/21(4年、M2の中間発表)

12/21は4年、M2の中間発表なのでゼミは休み。次回は1/11(金)だが、3年生は、東北支部概要スタイル(sibup2.tex)を使って、これまでゼミで行った実習の内容を各自まとめる作業を開始すること(2ページ以上で構わない)。

12/14(課題)

Salome-Mecaのメッシュ図などをGIMPでスクリーンショットしてepsファイルにエクスポートし、それをsibup2.texに貼り付ける。

12/7(課題)

gnuplotの図に矢印や説明を加えてLaTeXに取り込む(PS/LaTeX編)のやり方で、 今まで描いてきた相対誤差のグラフに軸やタイトルや矢印や説明を加えて、zu.texに取り込む。

pdf化した画面をwikiに貼り付けたい場合は、A4のままだとでかくなるので、図1枚ずつとか、スクリーンショットして貼り付ける(これは、やってみたい人だけでいいけど)。

11/30(課題)

LaTeX と XHTML を一緒に学ぼう のweb1w.texからweb4w.texまでを書き換えてコンパイルし、ここで使われている$\TeX$コマンドの書き方に慣れる。

11/16(課題)

11/9(課題)

11/2(課題)

10/26(課題)

10/19(課題)

メッシュ長さ要素数先端変位相対誤差($\frac{salome-手計算}{手計算}$)

10/12(課題)

タッチタイプの練習

達成目標

卒論テーマ

5/7

フォートラン入門の課題1から3までをやってみる(宿題)。

4/23

1月
日 月 火 水 木 金 土
 1  2  3  4  5  6  7     
 8  9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

2月
日 月 火 水 木 金 土
          1  2  3  4
 5  6  7  8  9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 


              1
             / \
            1   1
           / \ / \
          1   2   1
         / \ / \ / \
        1   3   3   1

4/17内容

宿題

手順
echo "日 月 火 水 木 金 土" >4gatu
echo " 1  2  3  4  5  6  7" >>4gatu  
echo " 8  9 10 11 12 13 14">>4gatu
みたいにして、5gatu, 6gatu,.....,1gatu, 2gatu, 3gatu を作成
cat 4gatu 5gatu 6gatu .......3gatu >cal2018 
cat cal2018で確認

2017年度

8月以降の予定

9/15か20に、岩手大学土木とのソフトボール大会が秋田であります。 これもできる限り参加してほしいと思います。 岩手大学土木の教職員、学生たちとの交流が目的なので、 ソフトボールはできなくてもよくて、 その後の懇親会が主目的です。

5/22(個別課題)

5/15

5/8

4/24内容

フォートラン入門の課題1から3までをやってみる(宿題)。

4/17内容

宿題

1月
日 月 火 水 木 金 土
 1  2  3  4  5  6  7     
 8  9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

2月
日 月 火 水 木 金 土
          1  2  3  4
 5  6  7  8  9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 


              1
             / \
            1   1
           / \ / \
          1   2   1
         / \ / \ / \
        1   3   3   1

2016年度

6/13まで

6/6

gnuplotを起動して
set term png
set output 'gazou.png'
splot 'data' w l

みたいにその画像ファイルのパスをここに書きこむと、 自動的にリンクが貼られて、画像が貼り付けられる。

5/9

大きさ、荷重、適当で、片持ち梁をSalomeで作って、固定部と載荷部を作って、 メッシュ分割して、載荷して、変位を見れるか。

5/16

10mm×10mm断面の角材(ヤング率:6GPa, ポアソン比:0.3)の片持ち梁の 初等梁、ティモシェンコ梁に対する相対誤差を求める。荷重は面荷重で100N. 長さは、7人で、50mm, 100mm, 200mm, 400mm, 800mm, 1000mm, 2000mmを分担。 要素分割は、Lengthが16, 8, 4, 2, 1

5/23

先週の課題で、四面体要素と立方体要素のそれぞれに対して線形要素と2次要素のそれぞれ4通りを計算してみる。 立方体要素の要素長さは、2mm, 1mm, 0.5mm

4/25

宿題

フォートラン入門の課題1から3までをやってみる。

おまけ

scratchをインストールしたい場合

4/18内容

宿題

4月
日 月 火 水 木 金 土
                1  2
 3  4  5  6  7  8  9
10 11 12 13 14 15 16 
17 18 19 20 21 22 23 
24 25 26 27 28 29 30 

5月
日 月 火 水 木 金 土
 1  2  3  4  5  6  7  
 8  9 10 11 12 13 14 
15 16 17 18 19 20 21 
22 23 24 25 26 27 28 
29 30 31


              1
             / \
            1   1
           / \ / \
          1   2   1
         / \ / \ / \
        1   3   3   1

4/11内容

パソコンの操作

ブラインドタッチの練習

2015年度

6/1課題

課題(6/22まで)

以下の条件のモデルをSalomeで作成する。 FEM用の拘束線、載荷線を作っておく。 メッシュの細かさは適当にして、 スパン100mmの単純支持境界条件と中央線載荷の荷重条件を入れて、 asterで解いてみる。

学生体積(mm$^3$)たわみ(mm)剛性$\frac{P\ell^{3}}{48v}$比剛性(剛性/体積)要素数
鈴木11956.7 0.7328538813238780404
近藤11276 1.1617959770159332705
山内115201.06196540881706128687
菊地1130223. 1130134811535491
奥村120002.395869867872527151
高橋119521.2516666666139491074
関原120001.78117012097514536
菅原120003.0268984555759567
伊藤106822.64136363631276123951
佐藤109203.827232633662175577

↑要素数はMesh切った時のVolumesの値です

5/25内容

宿題

5/18内容

宿題

4/20内容

4/14内容

4/9内容

2014年度

卒論テーマ

5/26課題

5/19内容

課題

5/12内容

4/28内容

4/22内容

gfortranのコンパイル
gfortran -o hoge hoge.f90
ここのFortran入門の課題2まで宿題。

4/14内容

4/10内容

Linuxの歴史

パソコンの操作

ブラインドタッチの練習

ウィキ上に卒論日誌を作成

UNIXコマンド

MATE端末を開いて、

構造研同窓ウィキ内で長谷部先生業績集リストの入力

ubuntuのアップデートについて

アップデート・マネージャで「このコンピュータで利用できるソフトウェアアップデートがあります」と表示された場合、 「アップデートをインストール」をクリックしてアップデートを インストールしておいて下さい。

''ただし、「Ubuntuの新しいリリース'12.04.1 LTS'が利用可能です」と表示されている場合は「アップグレート」のところはクリックしないように。''

ubuntuを12.04にアップグレードしてしまうと、CAE Linuxのツール(Salomeとか)が 動かなくなってしまうので、アップグレードは行わずに、 アップデートのみを行うこと。

2013年度前期

ゼミ課題木橋(6/24まで)

ゼミ課題(6/17まで)

ゼミ課題(6/10まで)

画像貼り付けの練習

ゼミ課題(6/3まで)

ゼミ課題(5/20まで)

ここのFortran入門の課題2まで。

ゼミ課題(4/15まで)

4/15以降の課題

ブラインドタッチの練習

2012年度後期

「電力土木」研究室紹介:M2が主体になって、毎日1行はなにか書いていくこと。

オープンキャンパス(7/28土)

2012年度

夏休みの課題

「電力土木」研究室紹介

英語ゼミ

パソコンゼミ

卒論テーマ

宿題

6/25まで

implicit real*8(a-h,o-z)
x=0.
do i=1,100
x=real(i)/10.
print*, x,x**2/sin(x)
end do
end

6/21まで

5/28まで

ここのg77入門の課題3までをviでプログラムを作成し、コンパイルして実行できることを確認する。

5/21まで

ここのviの使い方が一通りできるようになった上で、 ここのg77入門の課題2までをviでプログラムを作成し、コンパイルして実行できることを確認する。
みなさんの環境でのgfortranのコンパイルと実行は、
$vi hoge.f90             これでプログラムhoge.f90を自由形式で作成
$gfortran -o hoge hoge.f90  でコンパイル
lsで確認すると、緑色表示でhoge*という実行ファイルができている。
$./hoge      で実行

5/14

能代で実験

4/23以降の課題

4/23まで

2011年度

オープンキャンパス

弁当

15個の振り子

最短52.4cmから最長120.0cmまでを以下のように配分(すると1分で元に戻るはず)
1 	cos(ωt)=	-0.244964 	L=	120 
2 	cos(ωt)=	-0.244859 	L=	111.666335 
3 	cos(ωt)=	-0.244754 	L=	104.171583 
4 	cos(ωt)=	-0.244649 	L=	97.40681 
5 	cos(ωt)=	-0.244544 	L=	91.280206 
6 	cos(ωt)=	-0.24444 	L=	85.713953 
7 	cos(ωt)=	-0.244335 	L=	80.641744 
8 	cos(ωt)=	-0.24423 	L=	76.006796 
9 	cos(ωt)=	-0.244125 	L=	71.760255 
10 	cos(ωt)=	-0.24402 	L=	67.859907 
11 	cos(ωt)=	-0.243915 	L=	64.269118 
12 	cos(ωt)=	-0.24381 	L=	60.955975 
13 	cos(ωt)=	-0.243705 	L=	57.892576 
14 	cos(ωt)=	-0.2436 	L=	55.054436 
15 	cos(ωt)=	-0.243496 	L=	52.42 

ハイブリッド木橋

アーチ

体重計単純梁

夏休みの課題

作業記録など

英語ゼミ

研究プロポーザル

4/18にやってほしいこと

2010年度

6/10までの宿題

この辺の要領で、収束状況の表をgnuplotでグラフにして、xfigに取り込んで、矢印や説明をかきこみ、 それを前回のTeXファイルに挿入して、図中の説明文などをTeX形式になおして、 位置などを微調整する。

6/3までの宿題

web2e.tex辺りを参考にして、今wikiにのせてる表をTeXで書いて、ちょっとした考察を加えて、 レポートにまとめてみる。

5/27までの宿題

ccxkataz.f の載荷条件を、自由端の4すみがp, 2要素がくっついている節点(4すみ以外の4辺)を2p, 4要素がくっついている節点(四辺以外の内部)を4pと載荷できるように修正して、再度、計算。変位はdatファイルから読み取る。

余裕のある人は、固定端の中立軸水平線をy,z固定、左右の対称線をx,z固定、それ以外はzのみ固定に修正してみる(半解析の例だが、ccxkata.fの境界条件が参考になる。

5/20までの宿題

ccxkataz.fを使って、片持ち梁の曲げの問題を作成し、x,y,z方向の要素分割を変えていって、 $v=\frac{P\ell^{3}}{3EI}$で求まるたわみとの相対誤差を考察。 みんなで同じものを解いてもおもしろくないので、材料定数や大きさなどは、各自で 自由に設定。但し、1m*1mの断面の鋼材とか、非現実的なのは避ける。 参考資料として、CalculiXメモ ほんとは、グラフに描くのが望ましいけど、 この表 を参考に相対誤差の表を書いてみてもいいかも。

5/13までの宿題

こここの辺 (アクセス制限あり)のマニュアルを参考にしながら、

4/23までの宿題

ここのviの使い方が一通りできるようになった上で、 ここのg77入門の課題2までをviでプログラムを作成し、コンパイルして実行できることを確認する。
みなさんの環境でのg77のコンパイルと実行は、
$vi hoge.f             これでプログラムhoge.fを作成
自由形式で作成した場合は、
$g77f -o hoge hoge.f  でコンパイル
lsで確認すると、緑色表示でhoge*という実行ファイルができている。
$./hoge      で実行

4/15までの宿題

TeX関係

TeXのよく使うコマンドは、Anthyに辞書登録してあるので、 ここ にあるように、「bc」で\begin{center}とか、「えc」で\end{center}とか出せます。

2009年度

ゼミ出欠

日時柴田田口畑中門間
4月22日
5月13日
5月20日
5月27日
6月3日
6月10日
6月17日
6月24日
7月1日
7月8日
7月15日
7月22日
7月29日

夏休みの宿題

4人共通(役割分担がはっきりするまでは)

分担の可能性としては

柴田さん

5/19までの宿題

5/19までの宿題

5/27までの宿題

上記の課題3ができた人は、以下のプログラムを作る。

お知らせ

月曜10:30から大学院生向けに構造力学特論の授業をc317でやってます。 内容は、3次元のひずみテンソルや応力テンソルのから出発して、 梁の微分方程式$-EI\frac{d^{4}v}{dz^{4}}+q(z)=0$を導くまでの導出に重点を置きます。 強制はしませんが、できるだけ参加すると、 (構造力学関係の話が通じやすくなって)いいかなと思います。

次回5/12(水)までの宿題

外国語文献

ダイヤカットの和訳をここ(学内のみアクセス可)に書いていく。

ゼミについて

卒論日誌について

ブラインドタッチの練習

テーマ関係メモ

機能分離型支承

2008年度

お知らせ08/10/17

簡単な式なら、 ASCIIMathMLを 使って、TeX形式で書けるようにしてみました。 しばらく試験運用します。

$\epsilon_{zz}(x,y,z)=\lim_{dz \to 0}\frac{u_{z}(z+dz)-u_{z}(z)}{dz} =\frac{\partial u_{z}}{\partial z}$

構造力学特論

大学院の授業を木曜の14:30-16:00にやる予定です。 内容は、 構造力学IIの当初の基本方針にのっとって、 「連続体の力学」にどのような近似を行って、 どのような数学的な導出を行うと 構造力学の梁モデルや梁の微分方程式が 導かれるかということをちゃんとやりたいと 思います。 都合の許す人は、できるだけ参加してください。

文献など

夏休みの宿題

提出期限

後期のゼミを水曜か木曜の午後1時からにしたいと思いますが、4人の都合に応じて決めてください (火曜や金曜も不可能ではないです)。 で、10月の最初のゼミの日に夏休みの宿題の成果物1部を紙に印刷して後藤に提出した上で、 内容(何をやろうとしていて、何をやったら、どうなったか。うまくいっていないことも含めて、 今、どういう状況なのか)をホワイトボードを使って簡単に発表してください。

共通事項

刈屋

稲荷

小林

特定の人工衛星の特定の特性(振動特性とか)を調べてみましたというだけでは論文にならないので、 より一般的に柔軟宇宙構造(外力レベルが小さく非常に薄い部材からなるシェル構造とか)に特有の問題事項 (温度差による振動や座屈とか)に関するテーマを文献検索などで見付けてくる必要があると思います。 で、仮に、宇宙構造のあるパラメータ(薄さとか、梁構造でいう細長比パラメータみたいなものとか、幅厚比とか、 すべての板部材の面積と平均厚さと体積の比率とか、単位時間当たりの温度差とか)に 対する振動特性(固有振動数)とかを調べることが一つのテーマになり得るとして、 簡単な人工衛星(または宇宙構造)モデル(単なる箱とか板とかの単純なモデル)に対して、 そのパラメータがある値に近付くと固有振動数が小さくなるとか、そういう (実用的かも知れない)知見を見出せたとして、その知見の活用例の デモンストレーションとして、人工衛星構造の実例に対してそのパラメータを調節することで 具体的な宇宙構造の設計の際に固有振動特性を調性するのに今回の発見 (あるパラメータがある値に近付くと振動特性がどうなる)が利用できるといった 実践的な考察をするといった感じでしょうか。

広内

ゼミについて

卒論日誌について

ブラインドタッチの練習

午前×
午後××××

2007年度

文献検索

オープンキャンパス

前日までの仕事

当日の係

後期のゼミの曜日調整

夏休みの宿題

Calculix

Xfig+LaTeX

スパゲッティーの橋

自宅やアパートで橋を作る人は、じゅうぶんに換気しながら作業して下さい。 アロンアルファなら毒性は低そうですが、ツリロンはシアノアクリレート以外の成分がどの程度含まれているかなど不明なので。

宿題6/4まで

ccxkataz.fで 解いた片持ち梁のたわみとPL^{3}/(3EI)を比較する。

宿題5/28まで

当面の課題

午前×××
午後第1候補 ××14:20前まで×

卒論テーマ

CalculiXゼミ(英語ゼミ)

数値解析ゼミの日程確認(高橋班と調整)と役割分担

日程(予定)

5/25unixコマンド、vi(後藤班)
6/1vi(後藤班)
6/8Fortran(後藤班)
6/15
6/22
6/29c言語(水研)
7/6
7/13
7/20
7/27LaTeX(後藤班)
8/3

後藤班担当

担当者
vi
unix
Fortran
LaTeX

以下は2006年度の内容

オープンキャンパス

お知らせ

06/6/9(後藤)

viがまだ使えてない人もいるようなので、 viの使い方 を追加しておきました。

2006年度の予定

連絡事項(後藤)

数値解析ゼミ

5/24Unix; vi(後藤班)
5/31vi(後藤班)
6/7C
6/14C
6/21C
6/28C
7/5C
7/12C
7/19Fortran(後藤班)
7/26Fortran(後藤班)
8/2Fortran(後藤班)

卒論テーマ希望(まだ未定だけど、早く強く主張した人が優先?)

4/25の連絡事項

4/18の宿題(をちょっと修正)

毎日、abcdefghijklmnopqrstrvwxyzABCDEFGHIJKLMNOPQRSTRVWXYZ0123456789 を10回打ち込む。大文字を打つ時は、ABCDEFGのように左手で文字キーを打つ場合は右手の小指で シフトキーを押さえ、HIJKLMNOPのように右手で文字キーを打つ場合は左手の小指でシフトキーを押さえる。

英語ゼミ

今年は、一人20ページ程度が目安みたいなんで、 CalculiXのマニュアルをコピーして20ページずつ分担しますか。 CalculiXのマニュアル和訳作業専用のWikiページをパスワード制限つきで、 ここに用意しました。 パスワードはメールでお知らせします。

数値解析ゼミ

水研と合同の数値解析ゼミは、5/24から毎週水曜日の12:50-14:20になる予定です。 後藤班の担当は、最初の2回ぐらいで、UNIXコマンド、viの使い方、 高橋班のC他のあとに、フォートラン3回ぐらい、TeX4回ぐらい

以下は2005年度の内容

夏休みの宿題の提出

お知らせ

オープンキャンパス準備

夏休みの宿題

卒論テーマ

参考資料

課題6/21

もし座席に余裕があれば、13:30からC319で(椅子持参で)宮本先生の特別講義。

課題6/15

課題6/8

課題6/1

課題5/25

課題5/18

課題5/11

課題4/27

課題4/20

課題4/13

補足4/13

テキストエディター(gedit)で「保存」を選ぶと、保存ディレクトリとファイル名を決める 画面が出てきますが、そこに「文字コード」を選択するところがあると思います。 デフォールト(何もしない状態)では、そこがUnicode(UTF-8)になっていると思いますが、 このまま保存すると、コマンドラインでmoreで見ようしても文字化けして見れません。 EUC-jpを選択して保存して下さい。そうすれば、コマンドラインでmore ファイル名で 中身が見れると思います。

参考4/13

今後の予定など