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構造力学I

構造力学I: 月曜3,4時限(午前2コマ目)10:30-12:00, 総合研究棟1階
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力のつりあいや支承の説明については、 構造力学IIのテキスト (印刷用pdf版)の 「第II部 構造力学(準備会誌)―まずは基礎(の復習?)」(p.4からp.14まで) (ウェブ版はこちら) も参考に。

目次

このページの目次

2015年度小テスト等
2013年度小テスト等
2012年度小テスト等
2011年度小テスト等
2010年度小テスト等
2009年度小テスト等
2008年度小テスト
2008年度試験
参考文献・参考書など
SM図描画ツールなど

2015年度小テスト等 (jpgファイル)

2013年度小テスト等 (jpgファイル)

2012年度小テスト等 (jpgファイル)

2011年度小テスト等 (jpgファイル)

2010年度小テスト等 (jpgファイル)

2009年度小テスト等 (jpgファイル)

2008年度小テスト (jpgファイル)

小テストで気になった解答例など

断面を切った図や計算過程が全くなく、いきなり答えだけ書かれている (よく解釈すれば、問題集の答えだけを覚えてきた?)。
反力などにベクトルの矢印をつけている。 $\vec{V_{A}}=3N$とか。
単位のN(ニュートン)を文字変数のようにして計算している。 $-N+\sqrt{3}N$とか。
せん断力や曲げモーメントの場合分けで、$M_{右}$とかの代わりに $M'$と書いてしまうと微分とまぎらわしい。
断面力のつりあいを考える際に、断面を切らないでつりあいを考えている。

表記上の問題

私は、口話言語における共通語の訛りの ばらつきを狭く設定することは、 共通語の習得と運用を困難にするので、 共通語においては、実用上 通じる範囲で 訛りのばらつきを許容した方がよいと考えている 。 その態度を文字表記のばらつきにも適用するなら、 文字表記にもある程度のばらつきを許容すべきだろうとは思うのだが、 同じ人が、複数の文字について区別の困難な紛らわしい表記を 用いている場合は、 他の人がちゃんと区別できるような その人なりの表記を工夫してほしいとは思う。

構造力学IIの小テストも適宜 参考に。

2008年度試験 (pdfファイル)

参考文献・参考書など

SM図描画ツールなど

私がパソコンでせん断力図やモーメント図を描かせるときは、 この辺フォートランのプログラム(バグがあるかも)と gnuplotを使っている。 ちなみに、Windowsを使ってる人は岩熊先生の cbeam の方が遥かに有用で高機能ですので(念のため)。

(目次)

メモ